ここにヘッポコGCBプレイヤーミコトのまったく輝かしくない戦歴を記す

ミコト小隊ほのぼの戦記

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最終更新 ミコト小隊
こんばんわ、GCBブログ更新が滞って久しいミコト大佐です。

GCBもかなり過疎化が進んで久しい昨今、自分もオフ会の時位しかやらなくなっております。
(とはいえ、たまにやる分には楽しいんですけどね(笑)

機雷散布を未だに極めてはいないので、GCBを引退するつもりは全くありませんが、このブログはこの更新を最後にしようとおもっています。

思えば、GCBを始めて、このブログを書き始めて、本当に色々なことがありました。

オフ会で色々な人と対戦したり

バージョンアップのたびに新カードを検証してみたり

アルをレベル24にしてアムロ顔負けにしてみたり

実家に帰るついでに北方遠征と称して疾風さんのところに行ったり

逆に疾風さんがこちらに来たときに徹夜でビルダーで騒いだり

ガルマのラストシューティング+集中砲火で30発ヒットを狙ってみたり

機雷をばら撒いてみたり

寝食も忘れてデッキをいじくり回し、ゲームセンターに通いつめた日々は懐かしい思い出です。

かなりの金銭を注ぎ込みましたが、それ以上の楽しみが確かにGCBにはありました。

このブログの更新を閉鎖しても、GCBはゲームセンターからなくなるまで、あるいは関東G戦線が解体されるまで続ける所存ですのでよろしくお願いします。

これまでチョコチョコここを見てくださっていた皆様、今まで本当にありがとうございました!
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| GCB(ジオン) | 20:13 | トラックバック:1コメント:2
関東G戦線2周年大オフ会勃発! 後編
こんばんわ、オフ会の時は賑やかでしたが本日行ってみたら筐体周辺は閑散としていてちょっと寂しかったクサナギミコト大佐です。

という訳で前回の続きで2周年オフ会後半戦、つまりは飲み会です!

オフ会のもう一つの目玉の飲み会、今回は大人数という事でいつもの沖縄料理にてお座敷完全占領状態でスタートです!

やはり、数十人でお座敷に陣取ると迫力が違いますね。そのうえ今回は時間無制限!

全員が席に着くとまず飲み物をたのんで大隊長の音頭と共に乾杯!

各員が大会での興奮で乾いたのどを飲み物で潤すと、大会の表彰式がおこなわれます。1位は8サテで12戦12勝!ちなみにうち4勝は自分達のサテが謙譲したものです・゚・(ノд`)・゚・

ちなみに自分達のサテは12戦5勝6敗1引き分けで成績は4位、ボチボチの成績だったのではないですかね?

そのうち料理も運ばれてきていよいよテーブル毎にビルダーの話を肴に宴会モードに、そんな中、同じテーブルに座っていたトモミチさんがクロニクルU.C.0079-0083 SPECIAL EDITION の箱を取り出して開封し始めました。
ブログに4箱買って3箱にシャア専用ズゴックがでたという悲劇が載っていましたが、なんと此処で笑いの神様降臨!

華麗に光る シャア専用ズゴック 降臨(ブログ通りなら4枚目)

さすがですトモミチさん……。


それからしばらくして、大隊長が何かを配り始めました、なんとそれは関東G戦線903大隊のエンブレム缶バッチ!
オフ会用にK2さんが作ってくれたらしいです。カッコイイデザインの缶バッチでした。

参加者全員分は無かったようですが、自分はもらえることが出来ました。

とりあえず無くさない様にカバンにつけて大事にしますよ~。

やがて時間がたつにつれテーブルのメンツも入れ替わり立ち代りでドンドン変わっていきます。
「人に歴史あり」とはよく言ったもので人の数だけ色々な思い出話や笑い話がでてきます。

そんな語れや飲めやの宴会も午後11時には終了……、6時に飲み会に突入したので、なんと驚きの5時間飲み会!

自分は此処で家に帰りましたが、殆どのメンツが残ってカラオケやら戦場の絆やらGCBやらをやっていたようです。皆さんすごいバイタリティーですね、さすが関東G戦線です(笑)

関東G戦線はこれで2周年を向かえ、自分と関東G戦線との付き合いは1年半ぐらいになりますが、本当に今まで参加してきてよかったと今回のオフ会に参加しながら思いました。
関東G戦線がなかったら今までGCBやっていなかった、というのは大袈裟ではないと思いますね。

さて、これで大雑把ながら関東G戦線2周年オフ会レポートを終わります。

今後は以前ほど頻繁に更新はしなくなると思いますが、GCBちゃんとは続けていきますよ~。

それでは、また次回に!
| オフ会 | 22:31 | トラックバック:0コメント:0
GCB 関東G戦線2周年大オフ会勃発! 前編
5ヶ月と3日ぶりの更新!

お久し振りです、半年近くも敵前逃亡を決め込んでいたクサナギミコト大佐です!

これが軍隊ならば銃殺ですが、GCBなので「更新まだ?」程度で済んでいます(ソレモドウカ?

まあ、両雄激突が始まった後にコミケや金銭的問題で2月初旬まで殆どGCBが出来ず。
その後もチョクチョクはやっていたのですが特にネタがない&更新に大幅に穴を開けてしまった為にブログも更新するのが怖くて敵前逃亡という始末でした。


いまだに一日に十数人ほど着ていただいているようで、本当に申し訳ありませんでした。


さて、謝罪はこの辺にしておきまして。先日4月5日(土)はタイトルの通り

関東G戦線結成2周年記念オフ会でした。

2周年のメモリアルオフということで開催側も非常に力が入っておりました。

1時丁度にモナコに着くと、筐体の前には20人以上(?)の人が!その中で903大隊長の演説中でした。

演説後ボライソーさんにチーム対戦大会の指示をいただき第4チームに配属決定。

メンバーはアプ3さんとミシュラさん、最近あまりやってないのでチームの足を引っ張らないかが不安ですがとりあえず大会スタート!

今回は連邦チーム、ジオンチームに分かれ、それぞれスターター1箱と未開封カードを数枚配られた状態でスタート。
その後は引いたカードと+対戦成績で配られる未開封カード(負ける程多くもらえます)で戦力を充実させるといった内容。

将官クラスがワラワラと居るなか、正直このルールはありがたかったですね!まともに戦ったら勝てませんよ!左官ですよ!

順番はミシュラさん→自分→アプ3さんの順番
初期の編成は

STバーニィ+ザクⅡ改+3スロ盾+アクトザクビームライフル+ワイドレンジ

ジーン+ドムトローペン+ザクマシンガン+ザクバズーカ+予備弾倉

艦長 ドライゼ

初期としてはまずまずのカードです。武器、機体、艦長と満遍なくでています。

最初の対戦は我方はミシュラさん、そして敵方はなんと903大隊長!

いきなり熱いカードです!普段使い慣れないカードばかりの対戦会でやや戸惑りながらもミシュラさん勝利!

排出カードは連邦!いきなり使えません!

そして、いよいよ自分の出番。戦場「中国鉱山都市」、地上ですので編成は先程と同じでいきます。

相手は連邦の3サテ、隣の筐体です。機体、編成こそ普通ですが……

問題はアルビオンに乗ったレビル

コモンカードやアンコモンばかりのこの対戦で、抜群の命中率を誇るレビル母艦は脅威以外の何者でもありません。

案の定、数回アルビオンのレーザー砲で蜂の巣にされましたが、乱立するビル軍のお陰で母艦が思う様に動けなかったらしくなんとか勢力ゲージ優勢で勝利。

チームの足を引っ張らずにホッと一安心して、いざカード開封……


Rコウ・ウラキ(制服Ver)がきた!!



ってウチらのチームはジオンだぁぁぁぁっ!!


この後、微妙なカスタムや連邦カードが続きカード資産がまったくない状態。周囲のチームが着々とカードをそろえているのでピンチです。

3人揃って「とりあえずジオンのカードさえ出れば!」を連呼する状態(笑

そんなさなか、遂に待望のジオンカード

黒い三連星『マッシュ』が降臨なさいました!

3人揃って「たかがマッシュでこんなに喜んだことはない」と言うほどの大騒ぎでした。

この後、武器カードこそ殆ど引けなかったものの、パイロット、機体共にそこそこ揃い、結局自分は勝率50%程で大会を終えました。

いや~、コレは面白いですね。コモンやアンコモンで、あそこまで一喜一憂するなんてのは、なかなか出来ませんしね。
また機会があればやってほしいですねぇ(笑

そして、そんな大会も無事に終わり。40分ほどのフリータイムを挟んでオフ会はもう一つのメインイベント「飲み会」に突入します。

飲み会の詳細については、後日の「後編」で書きたいと思います。

久し振りの更新なので色々と書き方を忘れた感じです(汗)、それではまた次回にお会いしましょう!
| オフ会 | 00:30 | トラックバック:0コメント:0
速攻で新カード検証!後編
ジェーン「皆さんこんばんわ、前回に引き続きクサナギミコトの新カード考察の時間です」

ミコト「ちょ、ウチの挨拶先にやられた(;゚д゚)」

ジェ「指令が堀に夢中になって以前の更新からこんなに期間をあけてしまうからです、謝って下さい、今すぐに 全力で!

ミ「何故に全力!?」


ジェ「貴方の運命は私が左右できますのよ?」

ミ「クリティカル攻撃!?」

ジェ「お陰で私のパイロットレベルはMAX、格闘のパラは25にもなってしまいました…責任を取っていただかないと」

ミ「だってほかにジオンのパイロットが引けないんですってば!」

ジェ「オリヴァーマイ中尉とヒデトワシヤ中尉がいるじゃないですか!」

ミ「能力に面白みがないので却下です、それにオリヴァーマイ中尉はお世辞にもパイロット向けじゃないぞ・・・」

ジェ「私も本来秘書官であってパイロットじゃないんですけど……」

ミ「格闘パラが初期から17もあるんじゃ説得力がありませんヨ」

ジェ「何かおっしゃいましたか?

ミ「………いえ、なんでも」

ジェ「まあ、いいでしょう。……では、今日の考察は前回の続きという事で『ヒルドルブ(降下パック仕様)』と『アクアジム(ハンドアンカー仕様)』と加えて『スタングレネード』です」

ミ「ではいきなり今回の目玉の『ヒルドルブ(降下パック仕様)』からいきましょう」

ジェ「『ヒルドルブ(降下パック仕様)』、コスト160 HP22 機動18 防御5 出力10 地上○ 砂漠◎ 森林△ 冷地○ 水中× いわゆる大型の戦車ですね」

ミ「だが特筆すべきはその能力!①変形機能②スモークディスチャージャー③降下パック④貫通弾(赤撃ち時)⑤焼夷弾(青撃ち時、HP減少効果)と実に多彩な能力をもっている!」

ジェ「基本が戦車形態で攻撃実行ボタンを長押しすることでモビルアーマー形態にチェンジするようですね。
戦車形態時は全体的に射程が長め、赤撃ちがやや前方に長方形の攻撃エリア、青撃ちが遮蔽物越しに攻撃可能の円形のエリアがマゼラントップ砲と同じぐらいの距離にありますね。」

ミ「モビルアーマー形態時は赤撃ちが手前に長方形エリアを、青撃ちがマシンガンのように手前に扇状にエリア展開しているといった感じだね」

ジェ「ですが逆にこの能力の多彩さ故に慣れるまではすこし使いにくいかも知れませんね」

ミ「たしかに慣れないと戦況に沿った状態に即座に変形するのは難しいかも・・・まあ慣れてくれば面白い戦い方ができるはずだから、これからもチョクチョク使っていきたいねぇ」

ジェ「では次は連邦の機体『アクアジム(ハンドアンカー仕様)』ですね、この機体の特徴はなんと言っても機動重視時の武器『ハンドアンカー』ですね」

ミ「ハイパーハンマー系の射程をさらに引き伸ばした形の射程で、この攻撃が成功すると相手の機体を強制的に自機の方へと牽引することができるというもの、牽引している機体を機動重視以外にするか数秒たつと効果は消えるけどGCBに置いて相手の動きを一定時間支配できるというのは結構大きいね」

ジェ「指令の場合は機雷を当てるのにつかっていましたね」

ミ「そうそう、あらかじめ機雷源を作っておいて其処に引っ張りこんだものです、でもこれは結構命中率が低いのが欠点だね、格闘20あるキャラでも4割ぐらい外していたからなあ」

ジェ「射程自体は長いので強コンなんかをつけて上手く遠くからロックをしていくのがよいでしょうね」

ミ「ふむふむ、あとジオンだとカスタム欄が鹵獲で埋まってしまうのが残念なところか」

ジェ「ですが指令、新グフカスタムに同じ機能がついているらしいのでそちらのほうがよろしいかと」

ミ「微リニューアルレアとはいえレアは枚数そろえるのがチョット辛いね」

ジェ「そこは気合でがんばってください」

ミ「……はい」

ジェ「次はスタングレネードですね」

ミ「グレネード系の武器で遮蔽物越しに攻撃可能で当たった敵を問答無用で機動低下に落としいれる武器だな」

ジェ「そうですね、我が機雷部隊でも使えるので一時的にテスト導入したのですが……」

ミ「ですが??」

ジェ「コチラの武器、予備弾倉つけた機体でも2発しか弾がないので実戦においてはやや使いにくいかと……」

ミ「ううむ、たしかに1,2発では直ぐ補給しないと持たないなあ。かなり効果的な武器だがまだ正式採用はちょっと見送りかな?」

ジェ「了解しました、技術開発部にもっと改良するように言っておきましょう。さて今回の検証はここまでの予定だったのですが先程2つほど新しい情報が入ってきました」

ミ「報告してくれたまえ」

ジェ「一つ目はこれですこの映像をごらんください」

ミ「連邦のGP04の画像だが、これがなにか?」

ジェ「入ってきた情報によると連邦のGP04は鹵獲兵器なしでガーベラ用のビームマシンガンを装備出来るようです」

ミ「なんとっ、とうとう連邦にもビームマシンガンの時代が来たということか……」

ジェ「そういう事になりますね、次はこちらの画像です」

ミ「むっ……これは先日、君と一緒に我が部隊に配属されたソフィフラン少尉のようだが」

ジェ「はい、この画像は数日前ソロモン宙域で連邦のソーラシステムを発見したので、その殲滅作戦の時のものなのですが」

ミ「ふむ?」

ジェ「ソフィフラン少尉が真っ先に敵影を捕らえソーラシステムに単独攻撃を敢行しましたところ……」




ミ 「……ソーラシステムが彼方に吹っ飛んでるんですが!?」



ジェ「彼女の能力「黒帯の一撃」(防御重視の敵に機動重視で攻撃すると敵を回頭させて吹き飛ばす、母艦には無効)ですね」

ミ「ソーラシステムにも有効なの!?」

ジェ「テキストには母艦に無効としか書いてありませんから」




「ソフィ……怖い子!」




ジェ「あら、将来有望で結構じゃないですか」

ミ「新バージョンになってから女性軍の勢力が拡大しているなぁ」

ジェ「何か言いましたか?指令?

ミ「いいえっ!なんでも!?」

ジェ「……まぁ、いいです。それでは本日のレポートはコレにて終了します」

ミ「なお、今日11月3日は関東G戦線のオフ会です。13時から立川のモナコでおこなっておりますよ~」

ジェ「指令、そろそろ出ないと間に合いません」

ミ「はいはい、それではまた次回~、返事はいつも通りで!」
[速攻で新カード検証!後編]の続きを読む
| 未分類 | 12:39 | トラックバック:0コメント:0
速攻で新カード検証!前編
お晩です!GCB熱があちこちで加熱していますねぇ、実に良い傾向です!!

そんな訳で自分も早速新カードの実験&検証レポートの報告です。

今回は久しぶりの対話形式でお送りします、ではどうぞ~



ミコト大佐(以下ミ)「という訳で久々の対話形式のレポートな訳だが……」

ジェーン・コンティ(以下ジェ)「指令の相方は私ジェーン・コンティが勤めます、どうぞよろしく」

ミ「おや、これは我が部隊の闘う秘書官のジェーン君!」

ジェ「ええ、指令おかげで格闘レベルがドンドン伸びてます。このままいくと部隊一のMS格闘家になってしまいそうですね」

ミ「ううむ、恐るべし闘う秘書官……まあ、それは置いておいて。まずは今回の検証したカードのリストを―――」

ジェ「はい、まずはカスタムで『タクティカルリロード』『サプレッサー』、キャラクターで『ジョン・コーウェン中将』、MSで『ガンダムアムロ専用機』『アクアジム(ハンドアンカー仕様)』『ガンダム試作4号機SB仕様』『アッグ』『ヒルドルブ(降下パック)』です」

ミ「むう、気のせいか連邦のカードが多いなぁ」

ジェ「指令が連邦のカードばかり引くからです、とっととノイエジールを引いてください」

ミ「ぐむぅ……ま、まあとにかく検証結果を報告よろしく」

ジェ「では最初はタクティカルリロードからですね」

ミ「コスト20で移動マップで攻撃重視時にもう一度攻撃重視ボタンを押すと一定時間の攻撃エリア消滅時間を挟んで弾丸数が回復するやつだな」

ジェ「はい、実験の結果このカードを使用すると3秒ほどのエリア消滅時間を挟んで武器の装弾数がMAXまで回復します」


ミ「なんと、装弾数マックスまで回復!?


ジェ「はい、全ての武装、さらに実弾エネルギー弾を問わずマックスまで回復しますね、予備弾倉との併用効果の程はまだ分かっていませんがアクトザク用のビームライフルクラスでも装弾数0から18まで回復を確認しました、但しテキストに記載されているように一回の戦闘で1回しか使えませんね」

ミ「さすがに何遍もつかえたら壊れカードです(笑)でも3秒で完全回復は結構つかえるな」

ジェ「そうですね、上手く使うことが出来れば前線での活動時間を倍に出来るでしょう」

ミ「コモンだし使ってくる人はもう使ってるだろうねぇ、サテ次のカードは?」


ジェ「ええと、次は『サプレッサー』と『アッグ』の2枚です」


ミ「サプレッサーは……ロックオンカーソルが伸びる際に(敵側に)警告音がならなくなり、また装着ユニットがゲリラ作戦などで姿が見せない状態になっている場合、敵を攻撃エリアにとらえてもその状態が解除されない、だったな」

ジェ「はい、ですからアンブッシュ(攻撃実行ボタンを押し続けると自機の姿が消える、何度でも使用可能)というの能力をもつアッグとは相性がいいわけですね」

ミ「もっともコレは殆ど対人用の効果だからCPU戦ではいまいち効果の程を実感できなかたかな?」

ジェ「ですが一応CPUもアンブッシュ状態で背後から近寄っても振り向かなかったですから一応それなりに効果があるみたいですね」

ミ「実際対人となると後は相手のロック範囲に引っかからなければずっと隠れっぱなしでも大丈夫なので新アムロや新シャアの心眼(自分のみになったとき相手のロック範囲がみえる…らしい)と組み合わさると……」

ジェ「僚機をわざと落として奇襲メインでくる奇襲デッキとかが出てきそうですね」

ミ「奇襲厨とかですかね(笑」

ジェ「ちなみにアッグのほうはコスト90で水陸両用MSですが機動が18ありかつ地上が適正◎なのでかなり高速での移動ができましたし機動重視時の武装であるドリルもそれなりの威力が見られました」

ミ「そのうち誰かアッグ藁とかやってみないかなぁ」



ジェ「まあ、当分は無理だと思いますが……では、次は『ガンダム(アムロ専用機)』『ガンダム試作4号機』『ジョン・コーウェン中将』まとめていきます」


ミ「アムロ専用ガンダムは主に君が乗ってたような……」

ジェ「はい、部隊が鹵獲したものを私が使わせてもらっています。アムロ専用ガンダムは従来のガンダムの機動力とHPを強化し、さらに攻撃実行ボタンを長押しする事で全ての武装を破棄しビームサーベル両手持ちモードになれる機体です」

ミ「武装破棄すると身軽になるのと機動重視時のレンジが大幅におおきくなるな」

ジェ「そうですね、ロングレンジスコープを着けた所MMP80マシンガンの射程より大きかったですね」

ミ「ただ、武装破棄すると盾まで取れるので下手をすると蜂の巣になるのが怖いな」

ジェ「ですね、確かに対人戦では使いにくいかもしれませんがそこは腕のみせ所と言う事で。ちなみに破棄した武装は母艦にもどって修理を受けることで元に戻ります」

ミ「そして、もう一体のガンダムである『ガンダム試作4号機(シュツルムブースター仕様)』だね」

ジェ「はい、コチラは我が軍のガーベラの元となった機体ですね」

ミ「うむ、だが固定武装がなくかわりにロングレンジスコープと高速移動がついているな、コスト210というのがGPシリーズにしてはやや安く感じるところか」

ジェ「ですね、但しやはり固定武装がないとやや火力が弱く感じてしまうのが欠点ですね、移動速度に関しては十分なだけに惜しいところです」

ミ「そんな時はこの人!『ジョン・コーウェン中将』」

ジェ「ランクA艦長で能力『ガンダム開発計画』をもってる人ですね」

ミ「その通り、この能力はテンションMAX時に見方のガンダム系ユニットの攻撃力を上げるというものだ、GPシリーズが多い昨今ではやっかいな能力だな」

ジェ「実際にアムロ専用ガンダムでは250~280ダメぐらいの機動重視攻撃が300ダメ以上になったので大体1,2割ぐらいアップですね。今後チョクチョク見かけることになりそうですね」

ミ「出来る事なら見ないで済ませたいですが(苦笑)、さてと次のカードは……?」

ジェ「はい、次のカードは……といきたいのですが指令」

ミ「?」

ジェ「残念ながらタイムリミットです、もう時間が遅いので続きは次回にしてください」

ミ「ぇぇぇ!せっかく目玉の面白変形タンク『ヒルドルブ(降下パックしよう)』の登場なのに!」

ジェ「ですが、これ以上の睡眠時間の短縮は体に障ります、ジオンの勝利の為にも休んでいただきます、もし聞き入れてもらえないのであれば……」



ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・



ミ「わ、わかりました!それでは次回『速攻で新カード検証!後編』という事でよろしくお願いします!それでは本日はこの辺で~返事はいつも通りです~」
[速攻で新カード検証!前編]の続きを読む
| GCB(カード) | 04:06 | トラックバック:0コメント:2
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プロフィール

クサナギミコト

Author:クサナギミコト
ヘッポコジオン大佐 マインレイヤーミコト

ラストシューティングは集中砲火以外のカスタムは認めない!
最近はもっぱら機雷散布の鬼

爆殺上等!

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